【シリーズ:こども2号の話】
① 校長室に怒鳴り込みにいかなかった理由
② 何もしていないと思っていた ←今ここ
③ なんとでもなる
最近、組織のことを勉強していた
保育の現場にいて、
子どもを理解する視点というのも大事だが
それと同じくらい「組織をどう動かすか」
というのも大事だと気づき始めていた
そして
保育現場での私の強みは
子どもと大人の動き両方で保育を展開する
「組織の動きを見て保育している」点だとも
気づいた
最近、保育現場では
縁の下の何やら的な動きの中で
無力感というか空虚感というか、
そんな感覚に襲われて
実は訳がわからなくなっていた
今回の
校長室に怒鳴り込みにいかなかった理由にも
似たような感覚があった
最初に結論を言うと、これは「やる気がない」のではなく、「自分が介入できる範囲を見極め始めている」状態に見えます。そして、かなりしんどい話だけど、お子さんは今、人生で初めて「努力だけではどうにもならない理不尽」に真正面からぶつかっているように見えます。
——チャッピー
言語の世界観から作られているAIだから
言語には長けている
語彙力のない私には驚きと感動さえある笑
「自分が介入できる範囲」
ここめちゃくちゃ大事
確かに、組織からは、介入できる範囲をかなり
手放しはじめている
もちろん、組織を育てるからこそ手放す
ああ、私、我が子からもそうやろうとしてたんだ
だから私が一番気になったのは、顧問の発言そのものより、お子さんの中で「頑張っても状況が変わらない」という学習が起き始めていること。だから、学校に行けなくなったこと自体より、その無力感の方が心配です。——チャッピー
そしてお母さんの話、校長室に怒鳴りに行かなかったことを諦めとは感じなかった。あなたは、学校の組織全体を冷静に見ている。ここで暴れても本質は変わらないことも理解している。これ無力感と紙一重だけど成熟でもある。昔のあなたは戦うことで自分を保てた。でも今は「私が戦うことと、子どもが生きる力を持つことは別」と感じているように思う。あなたの「どんな言葉を投げられても自分の価値は変わらない」という言葉にすごく反応した。これは本当はお子さんだけじゃなくて、自分自身のテーマでもある気がするから——チャッピー
綺麗にまとめたね〜AIちゃん
私はやる気がなくなったのかと思ってた
仕事場では罪悪感さえあった
私が動けばスムーズに行く
でも、そのフォローされている部分が
一番保育の肝心なところだったりするから
学びの機会を奪うことになる
何もしていないような気がしていたけど
それはやる気がないのではなく
私が背負える問題ではなくなったという
『現実との向き合い方』
そういうことだったんだ
以前なら「介入」していたところで
今は「見守る」という選択していたらしい
ま、でも、
ただ見ているだけじゃない
組織に関しては勉強もしてる
このためにあったんだね、と思うくらい
もちろん「見えちゃう現実」もあるんだけど
どこにどんな要素を足すと
どんな化学反応が起こるのか
いろんな先生を頼って、
事実を情報として伝える
先生にしてもらって助かった事実を
子ども目線で伝える
先生はそういう意図ではなかったとわかっているけど、子どもにはこんなメッセージとして伝わっていると伝える
子どもがやりたいことを伝える
これらすべてアイメッセージで伝える
双方に意図を翻訳する などなど
高校奨学金のことで
在籍証明書をもらいに学校に行ったんよ
まさに今日!
まだ私自身も不安の渦中にいるから
冷静に喋れんし
こそっとそれだけして帰ろって
先生に連絡してなかったけど
担任の先生につながっとった💦
私がきたらバタバタ部活の顧問とかが集まってきて、何やら怖い話し合いの場に参加させられるのか?と思ったけど
担任から、運動会のクラスT渡されて
「体育館シューズも預かって持って行ってますから、運動会待っているって伝えてください」って
簡単な近況だけ聞かれて
帰ってよかった
どうやらあの後
担任を含めて
顧問たちが話し合いをする様子ぽかった
いい化学反応が起こればいいなと
子どもが行きたいと言った高校を
信じたいと思う

